
遊び方
- 表向きになっている間に、12枚のカードをよく見ます。
- カードが裏返ったら、1枚をタップしてめくります。
- 2枚目をタップします。1枚目と同じカードなら表のまま残り、違えば2枚とも裏に戻ります。
- まちがいをできるだけ少なくしながら、すべてのペアを見つけるまで続けます。
このゲームで使う力
昔ながらのペア合わせのカードゲームに、始まる前に盤面全体を少しだけ見られる時間を加えたものです。
視覚記憶
約4秒で6組のペアの位置を覚えようとします。同じ列にキングが2枚あるといった並びを見つけると覚えやすくなります。
細部への注意
スートと数字がばらばらに混ざっているので、スペードの5とクラブの5はペアではありません。両方に気を配る必要があります。
集中力
はずれるたびに、新しく2枚のカードが見えます。当てずっぽうをくり返さずにそれを覚えておくことが、ラウンドを短く終えるかぎです。
攻略のコツ
- 12枚を一度に全部覚えようとしないこと。最初に見られる間に2、3組を確実に覚え、残りはめくりながら探しましょう。
- 「左上はハートのクイーン」のように、位置と一緒にカードを心の中で唱えます。
- はずれた2枚は、もう正体がわかったカードです。その情報をすぐ次の番で使いましょう。
- 確実に覚えているカードから始めて、そのペアの相手を探します。
- 対戦では相手のはずれもよく見ておきましょう。相手がめくったカードは、あなたにとってただで見られる情報です。
よくある質問
神経衰弱はどうやって遊びますか?
すべてのカードを裏向きに並べ、1回の番で2枚めくります。同じカードのペアなら表のまま残し、違えば裏に戻します。すべてのペアが見つかったらラウンド終了です。
大人向けに無料でオンラインの神経衰弱を遊べますか?
Twin Cardsは無料で広告もなく、スマホやパソコンのブラウザで動きます。大人や中高生向けに作られていて、無料のCleveriniアカウントで遊びます。アプリ内では「ダブル」という名前で表示されます。
このトランプのペア合わせのルールは?
ペアになるのは、数字もスートもまったく同じ2枚です。盤面には12枚のカードがあるので、1ラウンドで見つけるペアは6組です。
神経衰弱で誰かと対戦できますか?
はい。「シングルプレイヤー」のほかに「マルチプレイヤー」モードがあり、別のプレイヤーと同じ盤面で交互にめくります。
このカード合わせゲームは記憶力にいいのですか?
数分の間、目で見たものを短く覚えておく力をたっぷり使います。ただしあくまでゲームなので、記憶力が長く変わるといった効果はうたっていません。
さっそく遊んでみませんか?
ゲームはブラウザで開きます。無料のCleveriniアカウントがあれば、レベルが保存され、友だちとの対戦もできます。
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